【ふるさと納税】ふるさと納税の方針を考える。

こんばんは、ポンです。

今年もふるさと納税を少しずつ、行い、早くも来年どのような方針で行うかを考えてみました。

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人気のふるさと納税はあっというまになくなる

はい、この一言につきますね。

お米20キロで有名な阿南市や吉備中央町に私もふるさと納税初日に果敢に申し込んでみましたが、全くつながりませんでした。

全くです。

そして、翌日になって、HPをのぞいてみると受け付けは終了しましたの1文字が記載されているのみです。

お米20キロは嵐のようになくなります。

ほんと早いです。

とはいうものの、お米20キロは後出しで出してくる自治体も結構ありました。

総社市や南陽市は昨年はお米20キロはなかったのですが、今年になって、お米20キロに参戦してくれまして、おかげで私も今年はお米20キロを確保することができました。

また、お米15キロと自治体はまだまだ、たくさんあり、お米20キロに固執しなければ、十分確保できます。

また、一部の自治体の数量限定ですが、お米25キロやお米30キロといった自治体もあったようですね。これはすごいですね。

お米20キロは確保できたものの

お米20キロは確保できたのですが、本命である飯山市のノートパソコン10.1インチを寄付できるだけの余力がなくなってしまいました。

私のふるさと納税の限度額からすると、大した額を寄付できるわけでもないので、早々にお米に参戦するのではなく、本命であるノートパソコンをまず狙い、ノートパソコンを取れなかった場合に、お米に挑戦するといったほうが良かった気がします。

まあ、飯山市にノートパソコンという素晴らしきお礼品があることを知ったのが今年お米に寄付した後だったので、しょうがないのですが。

というわけで、来年は飯山市のノートパソコンを狙ってみようと思います。

ダメだったら、お米20キロを狙いますがね。

しかし、飯山市のふるさと納税の人気は高すぎて、申し込めるかが問題ですね。

クレジットカード払いに固執しなければ、掘り出し物はある。

ふるさと納税も多くの自治体がクレジット払いに対応してくれておりますが、まだまだ、クレジット払いに対応していないところもあります。

実は、そんな、自治体に意外な穴場があったりします。

また、ふるさとチョイスのクレジット払いでは、品切れでしたが、自治体のHPから申し込めが間に合ったというケースもありました。

現在、ふるさとチョイスなどの便利なサイトが出ておりますが、直接自治体のHPから申し込んだり、振り込みにすることによって、人気のお礼品にたどり着く場合もあるのでトライしてみましょう。

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