【株主優待】きょくとう(2300)より「クオカード500円分」が届きました。

ポンです。

今回は、以前、紹介したきょくとう(2300)の株主優待から選択した「クオカード500円分」が届きましたので、ご案内します。

きょくとう(2300)から節約に役立つ「クオカード500円分」が届きました。

きょくとう(2300)の株主優待を振り返ります。

きょくとう(2300)はクリーニング事業を展開しています。

福岡が基盤のため、九州や中国地方では店舗が多いのですが、関東では、東京、神奈川、埼玉にしか出店していません。

最近は、コインランドリーの需要が高まっているというニュースをよく見ますが、クリーニング事業はどうなるのでしょうか。

個人的には、あまり、クリーニングを利用しないんですがね。

きょくとう(2300)の株主優待の内容

きょくとう(2300)の株主優待はクリーニング無料券または、クオカードがもらえます。

もらえるクリーニング無料券または、クオカードの金額は、株式数に応じて、異なります。

  • 100株以上  1,000円相当のクリーニング無料券または、クオカード
  • 500株以上  2,000円相当のクリーニング無料券または、クオカード
  • 1,000株以上 3,000円相当のクリーニング無料券または、クオカード
  • 5,000株以上 5,000円相当のクリーニング無料券または、クオカード

一番利回りがいいのは、やはり、最低単元の100株保有です。

購入金額も10万円以下で購入できるので、大変購入しやすいです。

近所にきょくとう(2300)のお店がない方クリーニング無料券は活用できません。

やはり、きょくとう(2300)のオリジナルのクオカードがお薦めです。

きょくとう(2300)から株主優待に関するアンケートのお願いを写真付きで紹介します。

↓ 今回届いたのは、この「株主優待に関するアンケート」です。

クリーニング無料券かクオカードを選択して、送り返すことになります。

もし、返送しない場合には、自動的に、クオカードとなります。

そのため、株主優待がもらえなくなるということではないんですね。

きょくとう(2300)の「クオカード500円分」の写真

↓ 選んだクオカードが届きました。コメント付きです。

↓ 拡大するとこんな絵柄です。毎年同じ絵柄で、安心しますね。

私がクオカードを選択する理由

クオカードは何と言っても、使えるお店が多いんですね。

クオカードは、セブンイレブンやローソン、ファミリマートといったコンビニエンスストアで使えることはもちろん、ガストやバーミヤンやデニーズといったファミリーレストランでもクオカードは使えます。

また、マツモトキヨシなどのドラッグストアやMARUZENなど書店でも使えます。

とにかく、使い道に困ることがありません。

また、クオカードには、有効期限がありません。

お食事券などの株主優待は、通常、1年間や半年などの有効期限があります。

しかし、クオカードには有効期限がありません。いつでも使えます。

クオカードの支払でもポイントが付きます。

クオカードは現金のように支払ができます。

そして、なんと、クオカードの支払でも、ポイントが付くので、各種ポイントカードを提示するのを忘れないようにしましょう。

例えば、

ローソンでは、ポンタカードを提示すると、ポンタポイントが100円ごとに1ポイントつきます。

また、ファミリーマートでは、Tポイントカードを提示すると、Tポイントが200円ごとに1ポイント貯まります。

ので、自分の保有するポイントカードを持ったコンビニエンスストアでクオカードを使いましょう。

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コメント

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