【株主投資】2017年3月の株式評価について記載します。

ポンです。

桜の咲く季節となってきました。

というわけで、さっそく、3月の株式の振り返りをしたいと思います。

それでは、恒例の月末の株価評価をみてみましょう。

2017年3月末の株主優待株式等の投資成績

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  • 2017年の3月の含み損益率 99% (1月:104%)
  • 保有銘柄68銘柄(2月末68銘柄)

株式の含み益は3月末は+99%でした。 前回2月は+104%のため、前月比で-5%でした。

2017年3月はトランプさんへの期待効果が薄れ、市場自体は厳しいものでした。

算定式:(2017年3月31日現在の株価-取得価額)/取得価額

2017年3月の追加取得

2017年3月に新たに購入した銘柄はありませんでした。

全体的に株価は下がっているのですが、欲しいというところまで下がっていなかったんですよね。

年に2回くらいは大きな下落はあります。

その大きな下落に備えて、常に指値は入れておこうと思っています。

2017年3月の売却株式

2017年3月に売却した株式もありませんでした。

大きく上がった株式もなく、売却することもありませんでした。

また、保有する株式の多くが優待目的なので、なかなか、売却しづらいというのもあります。

2017年3月末の保有株式含み損トップ3

保有株式のなかで、

  • クックパッド(2193)
  • ウチヤマホールディングス(6059)
  • パスポート(7577)

が、3月の、含み損のトップ3となりました。

ダメな株はとことんダメですね。

クックパッド(2193)は回復の兆しがまったくありません。

株主優待を楽しみに耐えるしかなさそうです。

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