【株主投資】2018年1月の株式評価を振り返ります。

ポンです。

2018年1月が終わりました。

2018年1月は雪が降ったり、寒い日が続いたりと過ごしにくい日々が多かったですが、株式の日はどうだったでしょうか。

それでは、2018年1月の株式の振り返りに入りましょう。

ということで、恒例の月末の株価評価です。

2018年1月末の株主優待株式等の投資成績

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  • 2018年の1月の含み損益率 166% (12月:155%)
  • 保有銘柄68銘柄(12月末68銘柄)

株式の含み益は1月末は+166%でした。 前回12月は+155%のため、前月比で+11%でした。

1月末は12月末に比べて、パフォーマンスは少し向上しています。

算定式:(2018年2月2日現在の株価-取得価額)/取得価額

2018年1月の追加取得

2018年1月に新たに購入した銘柄はありませんでした。

最近は、市場全体の株価が上がっており、購入したいという気が起きないんですね。

パフォーマンスのいい投資家は、割高な市場からも、割安な銘柄や、業績好調な銘柄を探す能力を備えているんだなあとうらやましく思います。

私にはその能力がありません。

2018年1月の売却株式

2018年1月に売却した株式はありませんでした。

私は、長期保有で株式を購入することが多いんですね。一度、保有するとあまり売却することがありません。

2018年1月末の保有株式含み損トップ3

保有株式のなかで、

  • クックパッド(2193)
  • ヴィア・ホールディングス(7918)
  • ウチヤマホールディングス(6059)

が、1月の、含み損のトップ3となりました。

クックパッド(2193)はずっと含み損のままですね。

ヴィア・ホールディングス(7918)は含み損が膨らんでいます。

ヴィア・ホールディングス(7918)はやはり、株主優待の改悪の影響が大きいですね。

ヴィア・ホールディングス(7918)が3月末にかけて、株価が上昇するようでしたら、売却も検討したいですね。

2018年1月の株価の感想

2018年1月は、そこそこのパフォーマンスを出してくれました。

これも市場全体のパフォーマンスがいいからですね。

難しいのは、この株高がいつまで続くかなんですね。

ある程度のところで、現金化したいのですが、保有しているだけで含み益が増える現在の状態に満足してしまっている自分が嫌になってしまいますね。

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