【株主投資】2017年4月の株式評価について記載します。

ポンです。

だんだん、温かくなってきましたね。

服装も、冬物を片付けて、春物になりましたね。

4月の株式の振り返りをしたいと思います。

それでは、恒例の月末の株価評価をみてみましょう。

2017年4月末の株主優待株式等の投資成績

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  • 2017年の4月の含み損益率 99% (3月:99%)
  • 保有銘柄68銘柄(3月末68銘柄)

株式の含み益は4月末は+99%でした。 前回3月は+99%のため、前月比で+-0%でした。

2017年4月の前半は株価がひどいことになっていましたが、4月の後半になって、立て直してきました。

株価は比較的、順調です。

算定式:(2017年4月29日現在の株価-取得価額)/取得価額

2017年4月の追加取得

2017年4月に新たに購入した銘柄はありませんでした。

2017年4月はフランスの大統領選がありました。

フランスのEU離脱の可能性のありましたが、選挙の結果、ほぼ払拭されたため、株価は元に戻りました。

引き続き、指値はいれていますが、なかなかひっかかることはなさそうです。

来月5月は、ゴールデンウィークということもあり、例年、株価が比較的大きく変動します。

うまく、指値がひっかかるといいなと思います。

2017年4月の売却株式

2017年4月に売却した株式はありませんでした。

私の保有株式は大半が優待目的ということもあり、あまり、売却したい株式がないんですね。

2017年4月末の保有株式含み損トップ3

保有株式のなかで、

  • クックパッド(2193)
  • ウチヤマホールディングス(6059)
  • パスポート(7577)

が、4月の、含み損のトップ3となりました。

ダメな株はとことんダメですね。

クックパッド(2193)は回復の兆しがまったくありません。

株主優待を楽しみに耐えるしかなさそうです。

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