【買い物】買いたいものリストを作ってみました。掃除機、格安スマフォ、ディスプレイなど

ポンです。

買いたいものっていろいろありますよね。

私も買いたいものって、あります。

そこで、現在の私の買いたいものリストを作って、それぞれの買いたいものの理由を記載してみようと思います。

買いたいものの機能は、人それぞれ異なりますからね。

ここで、自分なりの買いたい理由を記載して、節約に役立てたいと思います。

現在の買いたいものリスト(2017年3月現在)

1掃除機

1つ目の候補は、掃除機です。

コードありの掃除機はありますが、コードレスの掃除機を持っていないんですよね。

簡単に購入したい掃除機の条件は

  • コードレス
  • 軽い
  • 2万円前後or2万円以内

候補は、マキタの充電式クリーナーCL107FDSHWです。

標準小売価格は20,000円となっていますが、現在は人沸騰中で入手困難となっています。

価格コムでも値段は、24,800円となっています。

詳しくは、下記の記事をご覧になってください。

マキタのコードレス・スティック型クリーナーが人気沸騰! 入手困難になるほどの品薄状態に

人気がありすぎて、購入できるのは、半年後という記事も見ました。

掃除機といえば、ダイソンの人気が高いのですが、やはり、値段がネックになります。

ダイソンの掃除機の半額以下で、

ダイソンの掃除機より軽くて、

充電池のみの交換が可能

と良いことづくめのため、部屋に1台欲しいと思っています。

購入先候補は、ビックカメラです。

株主優待が使えますからね。

ですが、残念ながら、ビックカメラも当然、品がないため、購入できるのは、半年後くらいになりそうです。

支払方法はビックカメラの株主優待+ギフトカード+クレジットカードを考えています。

購入できるのは、いつくらいになるのでしょうか。

2格安スマフォ

2つ目の候補は、格安スマフォです。

現在は、ガラケーを使っていますが、やはり、スマフォを使いたいんですよね。

私のスマフォに求める機能は

  • できれば、DSDS
  • 3万円以内
  • 5インチから5.5インチくらい
  • できれば電池は大容量

です。

候補はフリーテルの雷神を考えていたのですが、いまいち、評価がよくないんですよね。

ここは、思い切って、DSDSを諦めようかと考えています。

DSDSを諦めれば、結構価格を抑えることができるんですよね。

候補は2017年2月27日に発売された「HUAWEI nova lite」が候補にあがります。

価格コムでは、値段が記載されていないのが、気になります。

当初は、「HUAWEI nova lite」は格安SIMとのセットでしか購入できないとのことだったようですね。

詳細は、こちらの記事を参考にさせていただきました。

20,000円前後で購入できそうです。

できれば、ヤマダ電機の株主優待を使いたかったのですが、ヤマダ電機では、取り扱いがなさそうですね。

3ディスプレイ

3つめは、ディスプレイです。

パソコンに取りつけるディスプレイですね。

私がディスプレイに求める機能は、

タイプCに対応していること

です。

私はパソコンを保有していますが、できるだけ、コードを少なくしたいと考えています。

コードを少なくする方法としては、マウスやキーボードであれば、有線を無線接続にしたり、ブルートゥース接続にする方法があります。

これに対して、ディスプレイは無線やブルートゥース接続にする方法はできません。

しかし、タイプCの接続にすることにより、1つコードを減らすことができます。

現在のディスプレイは、電源コードとディスプレイの接続コードの2つのコードを使っていますが、1つのコードにすることができます。

候補は、フィリップスのUSB-Cドック内蔵ディスプレイ「258B6QUEB/11」です。

現在の値段は、価格コムで45,000円前後です。

大手の家電量販店で取り扱っていないのが残念ですが、実際に購入されている方のブログを見ると、買いたくなってきます。

まだまだ、タイプC付属のディスプレイは少ないですが、徐々に広まっていけば、値段も安くなってくると期待しています。

「258B6QUEB/11」の詳細は、こちらのHPをご覧ください。

お得な支払方法を考える。

欲しいものは、いろいろありますが、なるべく、株主優待をうまく使って、支出を抑えていきたいと思います。

  • 1万円以内であれば、ビックカメラの株主優待券+商品券
  • 2万円以内であれば、ヤマダ電機の株主優待券+商品券

が支払方法の候補になりそうです。

3万円以上やビックカメラとヤマダ電機で取り扱っていないものは、クレジットカードで支払いをするしかないですね。

株主優待券と商品券を活用することで、現金支出を極力抑えることができ、抑えた現金を再投資に回したいですね。

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