【ふるさと納税】ふるさと納税の方針を考える。

こんばんは、ポンです。

今年のふるさと納税の方針について考えをまとめていきたいと思います。

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ふるさと納税のにはやく申込すぎない

お米20キロなどの人気のふるさと納税はあっという間に売り切れます。

とはいうものの、お米20キロという自治体は増えてきており、無理に急いで申し込む必要がないこともわかってきました。

また、統合記念などで自治体によっては、お米30キロや25キロといった、記念のお礼品を用意してくれる場合もあります。

そのため、お米20キロについては、はやく申込む必要はなさそうです。

また、ふるさと納税は、給与所得がある程度確定しないとたんなる寄附になってしまう可能性があります。

そのため、半年くらいがたった、6月くらいに申し込みをしていきたいと思います。

今年狙う品はタブレット

  • 寄附額4万円の8型タブレットPC(候補 長野県飯山市)
  • 寄付額1万円のお米20キロ×3回
  • 寄付額1万円の肉(候補 宮崎県都城市)

という訳で、競争率が高いのですが、候補にあげるのは長野県飯山市の8型タブレットを狙っていきたいと思います。

Windowsのタブレットは持っていないことと、外出時の入力だとiosやアンドロイドだと少し頼りないからです。

外出時の入力用だとすると、キーボードも必要になりますが、付属のキーボードだと小さいため、キーボードは別に家電量販店で購入したいと思います。

折りたたみ式のキーボードのほうが外出に適していますから、無理して、ふるさと納税で入手する必要はありません。

問題は今年も長野県飯山市で8型タブレットを出してくれるかということと、申込みができるかということですね。

まあ、頑張ります。

また、その他のお米20キロについては、食費の節約に貢献してくれるお米を探して、寄付したいと思います。

あとは、肉か果物あたりでボリュームの多い自治体を1つ選ぶと寄付金の控除の限度額を超えて、終了になると考えています。

これで、今年のふるさと納税の目標はとりあえず決まりましたので、適時修正してふるさと納税を実施していきたいと思います。

また、寄付する自治体も5つ以下に抑えることができそうなので、ワンストップ制度の利用を考えていきたいと思います。

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