【クレジットカード】誕生日月にふるさと納税するなら、還元率2.5%のライフカードが断然お薦めです。

ポンです。

今年もいよいよ12月が近づいてきました。

12月ということで、会社では、年末調整も開始され、所得もほぼ、決まる時期ですね。

所得が決まると、ふるさと納税ができる金額も確定します。

ということで、12月はふるさと納税のラストスパートになります。

私のブログでも、「ふるさと納税」のキーワードで訪れてくださる方も多いようで、うれしい限りです。

そんな、ふるさと納税をクレジットカードで支払う方も多いと思いますが、今回は、ふるさと納税で還元率の高いクレジットカードを紹介したいと思います。

fireshot-capture-81-%e4%be%a1%e6%a0%bc-com-%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%95%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%89-%e3%83%ac%e3%83%93%e3%83%a5%e3%83%bc%e8%a9%95%e4%be%a1%e3%83%bb%e8%a9%95%e5%88%a4-http___review

誕生日月にふるさと納税をするなら、ライフカードがお得です。

もし、12月誕生日の方なら、おめでとうございます。

ライフカードというクレジットカードは通常月は還元率が0.5%ですが、誕生日月はなんと、5倍の2.5%となります。

ちまたには、還元率の高いクレジットカードもありますが、2%が限界です。

しかし、誕生日月に限っては、ライフカードは2.5%という高い還元率を誇ります。

この誕生日月に集中的にふるさと納税をするのが、還元率を上げる秘訣ですね。

12月誕生日の方は、所得も確定しますので、12月にライフカードでふるさと納税をしやすいですね。

逆に1月~6月あたりの前半に誕生日を迎える方は使いにくいですが、所得が予想できるようでしたら、誕生日月にふるさと納税をするのもありですね。

ライフカードのポイントの有効期限

ライフカードのポイントは有効期限もとても優秀です。

ライフカードのポイントは通常は2年間ですが、HPで繰り越し手続きをすることで5年間に延長することができます。

5年間あれば、必要なポイントに溜まるまで、時間がかかっても、ポイントが無効になることを防ぐことができます。

ポイントの有効期限は1年間というクレジットカードもある中、この5年間は嬉しですね。

ライフカードのポイントの最低交換ポイントは300ポイント(60,000円)です

ライフカードのポイントは300ポイント(60,000円利用)あれば、楽天ポイントに5倍の1500円相当のポイントに交換することができます。

そして、このライフカードのポイント300ポイントを誕生日月だけで貯めるには、300ポイント÷5ポイント×1000円=60,000円となります。

この60,000円を5年間の繰り越し期間で割ると12,000円になります。

つまり、毎年、誕生日月に12,000円の支払いがあれば、5年間で60,000円を支払うことにより、ライフカードのサンクスポイント300ポイントが貯まり、楽天ポイント1,500円相当に交換することができます。

また、繰り越し手続きをしない2年間の期間だとしても、2年間で30,000円を使えば、楽天ポイント1,500円をゲットすることができます。

ハードルはとても低いですね。

交換した楽天ポイントの使い方

ライフカードのサンクスポイントを楽天ポイントに交換した後の、楽天ポイントもとても使いやすいです。

楽天ポイントとして、楽天市場で使うことができるだけでなく、Rポイントとして、リアル店舗で使うこともでき、大変便利です。

リアル店舗でも、楽天ポイントを使える店舗はこれからも増えていくと思いますので、ライフカードのサンクスポイントを無駄にすることもないでしょう。

ライフカードの年会費

ライフカードは年会費無料で作れます。

まとめ

ということで、ふるさと納税をクレジットカードで行う方は、驚異の還元率2.5%を誇りながら、ポイントを使えるまでの金額が60,000円と少ない、ライフカードは断トツでお薦めです。

私なんかは、ANAやJALのマイルは毎回中途半端で、そのまま、失効していますからね。

スポンサーリンク
レクタングル(大)広告336
レクタングル(大)広告336

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です