【モバイル】ウィンドウズタブレットを使って見た感想を正直に書いてみた。

ポンです。

寝ながら、雑誌を読んだりするのにタブレットって便利ですよね。

タブレットというと、IOSのアイパッドやアンドロイド系のタブレットがメジャーでウィンドウズタブレットを購入している方は少ないのではないでしょうか。

家電量販店に行ってみても、アンドロイドのタブレットが多く、ウィンドウズタブレットってなかなか見ないですからね。

今回は、タブレットの中でも、ウィンドウズタブレットを実際に購入して、使って見た感想を記載しようと思います。

購入目的は、主に通勤中のネット閲覧とブログなどの文字入力が目的になります。

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ウィンドウズタブレットのメリット

タブレットモードが意外に使いやすい。

windouws7からwindouws10に無償アップロードをして、デスクトップ画面にタイルが表示されている方も多いのでないでしょうか。

私も、windouws10にアップロードをして、デスクトップにタイルが並んでいます。

このタイルですが、最初は初めて見るもので、使いにくいのではないかと少し戸惑いますが、慣れてくると、サイズを自由に帰られたり、場所を自由に変更できたりと大変便利です。

ウィンドウズタブレットを通勤時間に使う場合には、タブレットモードでタイルで使うことにより、アンドロイドやアップルのアプリのように使うことができます。

スカイドライブを使えば、自宅のパソコンと同期をとることができます。

自宅のパソコンと同じ画面で閲覧することができます。

いつも自宅のパソコンで作業をしていますと、やはり、自宅のパソコンと外出用のタブレットの画面が同じであるというのは、違和感なく使えますね。

自宅のパソコンでスカイドライブと同期をとったあとに、ウィンドウズタブレットと同期をとりたいファイルを選択すれば、ウィンドウズタブレットで自宅と同じファイルをみることができます。

特に自宅では、エクセルファイルを多用しているため、そのエクセルファイルを外部で見ることができるのは大変便利です。

これは、エクセルだけでなく、やはり、ワードやパワーポイントを使うサラリーマンにはとても便利だと思います。

複数のタブを開いて作業することができる。

これも、自宅のウィンドウズのパソコンで作業をしていれば、至極当たり前のことだと思っていたのですが、アンドロイドやアップルのタブレットではできない作業なんですよね。

ウェブを見ながら、エクセルの作業などは、パソコンであれば、難なく使うことができるのですが、実はアンドロイドタブレットやIOSのタブレットではできません。

しかし、ウィンドウズタブレットならできます。

もともとのスタートがパソコンですからね。

この複数のタブを開いて作業を行う場合はやはり、パソコンと同じようにキーボードとマウスがあるとより、その恩恵を受けることができます。

ウィンドウズタブレットのデメリット

アプリが少ない

ウィンドウズタブレットのデメリットといえば、これにつきます。

そう、アプリが少ないのです。

もともと、スマフォやタブレットの後発組です。

完全に、グーグルやアップルのアプリの数が膨れ上がった後に、マイクロソフトが参入しているため、開発者も利用者もマイクロソフトのアプリに見向きもしないことですね。

アンドロイドとアップルのメジャーなアプリでしたら、片方でアプリがあれば、もう一方でもほとんどのアプリが存在します。

しかし、ウィンドウズではそれが通用しません。

ウィンドウズアプリの絶対数事態がものすごく少ないんですね。

そのためにも、ウィンドウズタブレットやウィンドウズスマフォの利用者が増えてほしいのですが、なかなか、増える要素もありませんね。

そのうち、ウィンドウズではアプリがなくなってしまうのではないかと危惧すらしています。

そうなると、ますますウィンドウズタブレットの存在意義ってなくなってしまい、私のようなウィンドウズユーザーは困ってしまいます。

ウィンドウズタブレットを使いやすい方

ウィンドウズタブレットはもともとがパソコンであることを考えると、外出先でも仕事の環境を作りたいサラリーマンの方には、お薦めです。

また、出張でノートパソコンを持ち歩くのは重たいが、隙間時間に、メールの閲覧のみでなく、返信をしたり、エクセルやワードで資料を編集しなければならないサラリーマンには、お薦めです。

そして、タブレット全般にいえることですが、入力はやはり、ブルートゥース付きのキーボードがあると、便利です。

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